九州の田舎で体験した感慨深い葬儀と会場で行われた告別式

九州の田舎で体験した感慨深い葬儀と会場で行われた告別式

葬儀や供養は色々と考えてしまい難しいです

いつもそうなのですが葬儀や供養をする時に色々と考えてしまうのでとても気を使うので大変です。
相手の性格などを知っているとどのようにすれば喜んでくれるのかということをいつも考えてしまいます。
相手のためにすることですからたとえ傍にいなくても喜んでほしいと思っています。
その気持ちは相手にも届くと思うので色々と考えてしまいとても大変ですが終わってみるとそんなに疲れていませんし私がしたことを喜んでくれていると良いと思いながら後片付けをしています。
身近な人の時は特に色々と考えて悩みますがこれも喜んでもらうためだと思うと嫌ではありません。

旅立ってしまって直接相手に気持ちを伝えることができないからこそこういう時に精一杯の気持ちを込めてやってあげたいと思います。
準備など手間がかかることもありますが上手く時間をやりくりしてやっています。
最近では仲の良い友達などにはどんな感じにしてほしいと思っているのかを聞くことも多くなりました。
事前に聞いておくことでより相手の希望にあったことをしてあげれるので喜んでもらえると思うからです。
淋しいという気持ちもありますがこうやって相手のことを色々と考えてやってあげることで淋しさを紛らわせることができています。
これからも相手のことを考えながらやっていきたいです。
ただ私に関しては何も望んでないので親しい人にはそのことを伝えています。
私が今このように言っていても実際にその時が来たらどうなるのかは解りませんが残された人達に任せようと考えています。

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